S.A.P.日本空手道 拳成塾 体験/入会随時可090-9810-4901
塾長

塾長:佐藤 栄基 

1964年北海道出身
14歳の時に親の転勤による上京と同時に空手道場に入門。
当時は、現在ほど様々な流派が存在しない時代。伝統派空手、硬式空手、フルコンタクトカラテの3種が明確なコンセプトを持って活動を行っていた。そのどれもに魅力を感じ、独自スタイルを求め『剛柔流、少林寺流、少林流、上地流、F.S.A拳真館』など様々な流派の先生方に師事を仰ぎ2003年に『空手道拳成塾』を発足。
組手に偏らず伝統を継承する正統な形稽古も重要視し、組手は伝統派空手の俊敏な顔面突きの動きと、フルコンタクト空手のコンビネーションを融合させたスタイルが特徴。
特に上級者にはスーパーセーフガード着用による多彩な手技を盛り込んだ組手『Suppression Attack Palm S.A.P.』を考案。その他市街地形サブミッションとしての間接技『Standing Suppression 』の指導も行う。



指導者

師範:山本 英津子(3段)
空手歴13年

拳成塾発足時に親子で入会し、未経験者ながらも持ち前の探究心と努力を重ね、『継続は力なり』を実践し、生粋の拳成塾空手初の黒帯取得者となる。道場の子ども達全員の状態を掌握し、個々に的確なアドバイスを行う指導は、まさに塾の母親のような存在。

◎本部:少年・少女の部(水曜・金曜日)吉祥寺支部を担当。

【入賞歴】
2010年 《埼玉県実戦空手交流大会》 一般女子の部:第2位
2013年 《第15回上地流空手道協会東京大会》 一般女子の部:第2位

 


師範代:山本 航一(2段)
空手歴13年

8歳より、塾長直伝に一挙手一投足を学ぶ。制空権を掌握した攻守のバランスが良い組手は定評が高く、 顔面ポイント試合、及びフルコンタクト試合共に多数の入賞経験もつ。身長180センチ超えから打ち下 ろされる視界を遮る縦蹴りを得意とする。道場では子ども達の兄貴的な存在。

◎本部:少年・少女・一般の部(金曜日)、沓掛小学校:少年・少女(月曜日)を担当。

 

【入賞歴】
2013年 《第13回埼玉県実戦カラテ交流大会》一般男子(フルコンタクト軽量級の部):準優勝
2013年 《第16回沖縄上地流空手道協会東京大会》 高校男子の部:優勝
2014年 《国際F.S.A. 拳真館ワールド空手グランプリ》 一般男子(ケイオス部門):第3位
2014年 《第1回拳成塾ファイティングスピリット空手道トーナメント大会》 一般上級の部(S.A.P.部門):優勝
2015年 《第2回拳成塾ファイティングスピリット空手道トーナメント大会》 一般上級の部(S.A.P.部門):優勝
2016年 《第3回拳成塾ファイティングスピリット空手道トーナメント大会》 一般上級の部(S.A.P.部門):優勝
2016年 《国際F.S.A. 拳真館ワールド空手グランプリ》 一般男子(ケイオス部門):準優勝
2017年 《第4回拳成塾ファイティングスピリット空手道トーナメント大会》 一般上級の部(S.A.P.部門):優勝


指導員:佐藤 英介(初段)
空手歴19年

5歳より、塾長のもとで空手道を学び、少年時『少林流』時代には
数々の入賞歴を持ち関東支部傘下にその名を轟かせた実績を持つ。






【入賞歴】
《第16 回少林流関東大会》:準優勝
《第17 回少林流関東大会》:準優勝
《第18 回少林流関東大会》:優勝
《第22 回少林流関東大会》:優勝
《第23 回少林流関東大会》:優勝
《第24 回少林流関東大会》:優勝
《第25 回少林流関東大会》:優勝
《第29 回少林流関東大会》:優勝
《杉並区秋期空手道選手権大会》:敢闘賞
《第7回上地流空手道協会東京大会》型:準優勝
《第8回上地流空手道協会東京大会》型:優勝


指導員:高瀬 邦彦(初段)
空手歴7年

大学生より空手修行を始めるが、元高校球児の類い希な身体能力と忍耐強さで段位を取得する。選手時代は他流派フルコンタクト試合、顔面ポイント制試合などに果敢にチャレンジしその経験を指導に活かす。至近距離から繰り出す上段回し蹴りが持ち味。

 

 

 

【入賞歴】
2011年 《第14回上地流空手道協会東京大会》 一般の部:優勝
2012年 《第10回埼玉県実戦カラテ交流大会》 一般の部:優勝
2013年 《国際F.S.A. 拳真館ワールド空手グランプリ》 フルコンタクト一般上級の部:第3位 他


指導員:松下 勝政(初段)
空手歴7年

小学4年より空手修行を始め、学業、部活動などと共に空手修行を重ね文武両道を実践し段位を取得する。力強い上段蹴りと、素早い顔面突きを得意とし、フルコンタクトルール、顔面突きルール、どちらの試合スタイルにも柔軟な適応力で挑む。

 

 

 

【入賞歴】
2011年 《第14回上地流空手道協会東京大会》 小学6年の部:準優勝
2012年 《第15回上地流空手道協会東京大会》 中学生の部:敢闘賞
2014年 《国際F.S.A. 拳真館2WAY 空手道選手権大会》 フルコンタクト中学生中量級の部:準優勝
2014年 《拳成塾F.S.K.トーナメント大会》 中学生の部:優勝
2016年 《拳成塾F.S.K.トーナメント大会》 高校生の部:優勝
2017年 《拳成塾F.S.K.トーナメント大会》 一般の部:優勝
2017年 《国際F.S.A. 拳真館ワールド空手グランプリ》 一般男子ケイオス部門:敢闘賞 他


指導員補佐:福冨 翔(少年初段)
空手歴9年

小学1年生より空手修行を行い道場初の少年初段取得者。 持ち前のファイティングスピリットと身体能力で少年ながら 様々なレギュレーションの試合出場経験を持つ。

 

 

 

【入賞歴】
2013年 《第16回沖縄上地流空手道協会東京大会》 中学男子の部:準優勝
2014年 《第17回沖縄上地流空手道協会東京大会》 中学男子の部:準優勝
2014年 《国際F.S.A.拳真館2WAY空手道選手権大会》 中学男子(フルコンタクト軽量級の部):第3位
2014年 《第1回拳成塾ファイティングスピリット空手道トーナメント大会》 中学男子の部:優勝
2015年 《国際F.S.A. 拳真館ワールド空手グランプリ》 中学生男子(ケイオス部門):優勝
2015年 《第2回拳成塾ファイティングスピリット空手道トーナメント大会》 中学男子の部:優勝


指導員補佐:石原 知侑(少年初段)
空手歴8年

小学1年生より空手修行を続け、真摯に稽古を重ねながら着実に実力を付け 入門7年目で少年初段を取得。 積極的に他流試合にも参加し、しなやかな下半身から繰り出す多彩な蹴り技を得意とする。

 

 

 

【入賞歴】
2013年 《第16回沖縄上地流空手道協会東京大会》 小6男子の部:準優勝
2014年 《国際F.S.A.拳真館2WAY空手道選手権大会》 フルコンタクト小学6年男子の部:第3位
2014年 《国際F.S.A. 拳真館ワールド空手グランプリ》 中学男子(ケイオス部門):第3位
2014年 《第1回拳成塾ファイティングスピリット空手道トーナメント大会》 中学男子の部:準優勝
2015年 《第2回拳成塾ファイティングスピリット空手道トーナメント大会》 中学男子の部:準優勝
2015年 《国際F.S.A. 拳真館ワールド空手グランプリ》 中学男子(ケイオス部門):準優勝
2015年 《第18回沖縄上地流空手道協会東京大会》 中学男子の部:第3位
2016年 《第3 回拳成塾ファイティングスピリット空手道トーナメント大会》中学生の部:優勝


指導員補佐:夏目 絢大郎(少年初段)
空手歴7年

小学1年生より空手修行を始める。様々な壁を自力で乗り越え地道に稽古に打ち込み、継続は力なりを実証し段位を取得。長くしなやかな手足から繰り出される突きや、美しく切れのある形を演武。これからの成長が楽しみな存在です。

 

 

 

【入賞歴】
2014年 《国際F.S.A. 拳真館2WAY 空手道選手権大会》 フルコンタクト小学5年生の部:第3位
2014年 《拳成塾F.S.K.トーナメント大会》小学6年の部:準優勝
2014年 《拳真館ワールドF.S.A.空手グランプリ》 小学6年の部:第3位
2014年 《第17回上地流空手道協会東京大会》 小学6年の部:第3位
2016年 《国際F.S.A. 拳真館ワールド空手グランプリ》 中学男子ケイオス部門:優勝 他
2016年 《拳真館ワールドF.S.A.空手グランプリ》 中学生の部:優勝
2016年 《第17回上地流空手道協会東京大会》 中学生の部:準優勝 他